【妥協無し!パパが作った真実の「無添加石鹸」を妥協無しで、口コミ★】
「無添加工房OKADA」は無添加石鹸の、知る人ぞ知るメーカー。
「パパが愛する家族のため」に
「完全無添加」の石鹸を作る!
しかもハンパなく、こだわって!
…ちう、サイドストーリーにも
期待に胸がふくらむワ〜
で、今回ゲットして
ソッコーお風呂で使うてみたヨ。
おお♪さすが「完全無添加」の石鹸だけあって
「無添加工房OKADA」の石鹸は脱酸素材・乾燥剤が入った、透明フィルムで包装されとる。
ホ、ホンモノのオーラが←単純な私
で、フィルムから取り出した石鹸は、確かに普通の石鹸より
キモチ柔らかい、カナ?ちうカンジやね。香りはしない…ほぼ無臭レベル。
ブッちゃけ、同封パンフレットに
「肌に不要な発泡剤や香料などは一切使っていないため
泡立ちや硬さにはご満足いただけないかもしれません」
て、書いてあるのを読んだ時は
無添加生活・石鹸ライフにそこそこ自信のある私でも
「マジかよ〜」
と、反射的にシャウトしてしもた…ケド。
実際使うてみたら、そんなに心配するほどぢゃナイんちゃう?
ちうのが、ホンマのところだったん。
同封されてた、泡立てネットを使えば
ひかえめながらも、泡立つし。(ま〜ネット無しだと、カナリ厳しいのは事実)
オリーブオイルがベースの石鹸は、もともと
パームオイル系の石鹸と比べると、どうしても泡立ちの面では、劣る。
でも、オリーブオイルにタップリ含まれる、オレイン酸は
肌なじみの良さと柔らかさが、ズバ抜けてる…コレがオイルのキャラなんよネ。
余分なモノが入っていない「完全無添加」だからこそ
いろんな意味で、オリーブオイルのキャラを大事にした石鹸。
私にしてみたら「泡って、そんなに重要視せな、アカンのかな?」
なぁんて、新たなモノの見方さえ生まれた気がするヨ。
おっと最後に、難点をひとつだけ。
「無添加工房OKADA」の石鹸は、めっちゃ溶けやすいッス★
多分、私が知ってる石鹸の中では、ナンバーワンの溶けやすさ&減りやすさ。
対策としては…このさい、思い切って
ひと手間加えたとろとろ石鹸にしてしもうた方が、使いやすいかもネ?!
まぁ、無添加石鹸の中でもコレは
間違いなく100%完全無添加な石鹸、ちうコトがよく分かった。
最後に帰ってくるのは、「無添加工房OKADA」の石鹸かも…
とか思いつつ
まだまだ他の石鹸も試してみたい、石鹸ジプシー=私でした♪はっは〜


○オリーブオイル100%完全無添加 岡田石けん
内容量:100g
原材料:精製オリーブオイル 100% (食用ランクより更に精製された最高グレード使用)、純水(精製水)、苛性ソーダ (オイルと水と一緒に反応しすべて石けんとなるため石けんの中には一切残りません)


